■ グループライセンスについて
P-Study System Ver.8 の利用ライセンスの1つです。
2006年2月17日改訂の使用許諾契約書、第二項「ライセンスについて」より抜粋:
2.ライセンスについて
当ソフトウェアにおける使用ライセンスは以下のライセンス体系に基づきます。
パーソナルライセンス:
個人が非営利目的に利用する場合にのみ与えられるライセンスです。
利用者は特別な利用料金等を支払うことなく本ソフトウェアを利用すること
が出来ます。
ユーザは本ソフトウェアをインストールした時点でライセンスを得ることが
出来ます。
グループライセンス:
作者が別途定めた規約に同意した企業や団体、教育機関、学習塾等の組織
(非営利団体を含む)に対して与えられるライセンスです。
グループライセンスの規約についての詳細は本ソフトウェアの公式サイト
(http://www.takke.jp) をご覧ください。
■ グループライセンス利用許諾契約書
グループライセンスを申請する企業、団体等の組織(非営利団体を含む)は下記
の利用許諾に同意の上、必要事項を作者にメールにて提出してください。
1. 組織情報の登録
グループライセンスを申請する組織は、下記の事項を作者にメールにて提出する必要があります。
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組織名(企業、団体、教育機関、学習塾等の組織の名称)
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都道府県名
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担当者氏名(漢字)
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担当者氏名(ひらがな)
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利用目的
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担当者メールアドレス
作者のメールアドレスは
hiroaki@v7.comです。
2. 登録内容の開示許可
1. に示した登録内容のうち「組織名」および「利用目的」を、作者が P-Study System の公式サイト上で公開することを認める必要があります。
3. 発効と停止
グループライセンスは上記内容をメールで提出後、作者が『P-Study System グループライセンス発行通知』と題するメールを送信した時点で有効となります。これをグループライセンスの発効と呼びます。
また、与えられたグループライセンスは作者により停止される場合があります。
4. 利用範囲
グループライセンスの発効後は、該当する組織内において P-Study System を営利・非営利を問わず自由に利用することが出来ます。
5. サポート
作者はグループライセンスを発効した組織に対してサポートを行う義務を負いません。
希望される場合には有償でのメールによるサポートを検討しますので、メールにてお問い合わせ下さい。
6. 使用許諾契約書への同意
P-Study System 8 使用許諾契約書の全ての事項に同意する必要があります。
7. その他
本グループライセンス使用許諾契約書の内容を事前の許可なく改変する場合があります。
■ グループライセンス利用許諾方針
グループライセンスが申請された組織に対して、登録内容の不備がない限り、グループライセンスを発行します。
基本的に申請した場合には必ずグループライセンスが発行されるとお考え下さい。
登録内容を公式サイト上で公開する時期は未定です。
■ 導入実績
グループライセンスが発行された組織は下記の通りです。
(申請内容のまま掲載しています)
| 登録日 | 組織名 | 利用目的 |
| 2006/03 | 学習塾ペガサス おゆみ野教室 | 英語学習の補助教材として利用 |
| 2006/04 | 尾崎教室、下妻中央教室、八千代教室 | 英単語学習のため |
| 2006/05 | (有)エース 学習塾ペンシルゼミナール | 生徒の語彙力アップのため |
| 2006/06 | 学習塾ペガサス 新津教室 | 暗記の練習 |
| 2006/06 | パソコンくらぶ&塾 ペガサス富士宮教室 | 生徒の学習 |
| 2006/06 | 学習塾 JUKUペガサスTONDEN教室 | 英語、算数、数学、漢字、などの学習 |
| 2006/07 | 関西大学外国語教育研究機構 | 関西大学外国語教育学研究科が文部科学省より委嘱を受けた、英語指導力開発ワークショップ事業で、参加者にPSSを紹介(ソフトの概要・使い方)をするため。 |
| 2006/07 | 学校法人 大森学園 大森学園高等学校 | 昼休みや放課後の教室PCを利用しての生徒の単語学習 |
■ よくある質問と回答
登録内容を公開して欲しくないのですが
検討しますので、その旨を作者までメールにてお問い合わせください。
グループライセンスを入手する利点は?
個人以外の組織において、営利、非営利を問わず P-Study System を自由に利用することができるようになります。
グループライセンスの入手後に必要な作業はあるのですか?
設定等は特に必要ありません。
公式サイトより P-Study System をダウンロードし、ご利用下さい。
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